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【祝!ライターデビュー】初めてライターとして仕事を受けて給料を貰ってみたよ!

Hey guys!

最近あるバスセンターでトイレで用を足したのですが、トイレを後にして不審な視線を向けられたので、なんでなん?と振り返ったら間違って女子トイレを使用していたKAKELU(@rising_blue94)です☆

 

一歩間違えたら警察のお世話になるところやったw

「ライター フリー素材」の画像検索結果

そんな話しはさておき、本題に移ります。

いきなりですが、あなたはライターという職業を一度は耳にしたことはありますか?

ライター業と言っても色々あるが、簡単に言うと記事を執筆してお金を貰うという仕事ですね、多分。

 

記事を書くだけで給料を貰って良いの?w ライター業ならパソコン一台で仕事できそうやしやってみよっと!
というフリーで充実した人生を送りたい私にとって「この仕事天職なんじゃね?」みたいなノリでライター業を始めてみた。
しかし、何も分からない人からしたら、「ライターってどういう風に仕事を受注して、給料はいくらくらい貰えるの?」みたいな疑問がポツポツ浮かんでくることだろう。
そこで、この記事ではライターの仕事について私の経験(初めてのライター業)を元に赤裸々に語っていきたいと思う
ライターって実は誰でも仕事に出来るんだよ!
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初めてのライターの仕事を受注したよ

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ライターの仕事をゲットする方法は多岐にわたる。

この記事では私がどのように初めてのライターの仕事を受注したかお伝えしたい。

「クラウドワークス」の画像検索結果

私が初めてライターの仕事を受注したのは「クラウドワークス」を通してだった。

クラウドワークスとは、オンライン上で、在宅ワーカーと仕事発注者のマッチング、業務の遂行、報酬の支払いまでを一括で行うサービスのことである。

要するに、ここでライターの仕事を見つけて、クライアントとマッチングしたら、今日からあなたはライターなのだ。

 

もう自宅にパソコンさえあれば誰でも副業なんて出来る時代なんよね。みんな副業してスキル高めよう、副業禁止の会社はさっさと辞めようぜ!
ではここから簡単にライターの仕事を受注できる方法をお伝えしたい。

クラウドワークスに会員登録(無料)をした後、「仕事を探す」→仕事カテゴリから「ライティング・記事作成」もしくは「記事・Webコンテンツ作成」に進む。

すると、ライター募集の欄が沢山出てくる。

何を隠そう、クラウドワークスは日本最大級のクラウドソーシングサービスなので、募集が盛りだくさんなのだ!

 

仕事の募集覧ありすぎてどの仕事に応募するか迷うね。まあ、いくら募集しても全然OKだから気にいるやつは迷わずエントリーしちゃえ!
実際に私は「記事・コンテンツ作成の仕事の依頼」に応募をしてみた。
その依頼とは、「1文字1.5円!大阪の観光や食事、アクティビティ、裏スポットなど実際に体験したコンテンツを書ける方を募集!大阪の地域メディアを作っています」というものだ。
どうやらウェブ関係の大阪の会社が募集しているらしい。
私の彼女は大阪に住んでいることもあり、しょっちゅう通っているので俺でも出来そうじゃね?と謎の自信に溢れた私は早速応募してみることにした。
メッセージを送る」から上記のように積極的にアプローチしてみよう。
私の作戦は、長々と文章を書くより、私の実績(これまでのブログの記事)を見せることで、文字ではなく視覚で訴えたものだ。
これまでに私は多くの魅力的な人に突撃してはインタビュー記事を書いてきたし、大阪の西成でも実際に体験した魅力を伝えてきた(つもり)。
これまでのブログの記事は俺の実績として活躍してくれたんよね。何か凄いね。
すると私の戦略が当たったのかどうか定かではないが、記事執筆の依頼を受けることが出来たのだ!
よっしゃあ!
これで俺も本格的にライターデビューと言ったところかな。
あまり実績もない俺を選んでくれたkumama2417さん、本当にありがとうございます!
しかし、給料を貰う以上、質の高いコンテンツを作らなければならない。
期待に答えたい気持ちが大きいほど、プレッシャーを感じるのが普通だが私はあまり感じなかった。
というのも、これまで通りの記事を書けばOKだし、記事に差別化を図るための方法もある程度知ってた(つもりだ)から。
記事の内容に答えはないから自分が表現したいことを書けばそれでOK!でも、読者が知りたい情報、タメになる情報は必須だから、読者のニーズを考えるのも記事作成の前にやるべきことよ。
☆私のこれまでの実績☆
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実際にライターの仕事をやってみた

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ここでは、記事執筆の依頼を受けてから納品までの一連の流れを私の体験を元に紹介していきたい。

私の場合、「記事に書く場所の下調べ(所要時間:1時間)」→「実際に記事に書く場所に足を運ぶ(所要時間:場合による)」→「昼食・場所の魅力を思う存分楽しむ(所要時間:飽きるまで)」→「記事を書く(所要時間:1日)」→「納品・打ち合わせ」といった流れになる。

では、これからそこそこ具体的に説明していく。

 

ライターの仕事の流れも色々あると思うけど、俺は実際に足を運ぶことでオリジナルの発見をして記事のクオリティを高めるよ。
☆初めてのライターとして書いた記事はこちらから☆
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Hey guys! 福岡から月に1回ペースで大阪に訪れているKAKELU(@rising_blue94)です☆ いきなり…

実際に足を運ぶ

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担当者とどんな記事を書くか打ち合わせをした結果、大阪府堺市にある世界遺産「百舌鳥古墳群の魅力」を記事にすることに決定した。
初めてのライターとしての記事執筆は、古墳の魅力を伝えるという何とも渋いお仕事だった。
どんな記事にするにしろ、魅力を記事にするには、まず実際に百舌鳥古墳群に足を運ぶ必要がある。
私が実際に足を運んだ際に意識することは、出来るだけ多くの人と触れ合うということだ
なぜなら、ネットや新聞で調べた情報よりも、現地の人間から直接話しを聞いた方が生きた情報を得やすいからである
それに、記憶に残る観光地と言える一つの要因は人との触れ合いが良くも悪くも関係してくる。
少しでも多くのオリジナルエピソードを作るには人との関わりが不可欠である。
私にとってライターとは現地を楽しみながら魅力を発見していく仕事。
いや、作業というより私にとっては娯楽だ(もちろん仕事の意識も持っている)。
観光も人との触れ合いも大好きな私は、歴史臭い古墳でさえ大いに楽しむことができた。

記事を書く

記事の納品の方法も様々だが、私は今回「ワードプレスで記事を書いて納品するようにお願いされた。

ワードプレスとは、コンテンツ管理システムのことで、サイトのホームページやネットの記事を書く時によく用いられる。

ちなみに俺のブログもワードプレスで記事を書いているよ!

納品する

納品もクライアントとのやり取りだけで完了できるのがクラウドワークスの良いところ。
記事を書くのにかかった金額(ランチ代、交通費、写真代etc..)も途中で変更できる。
ちなみに、今回の給料は11,454円だった。
クライアントから気にいってもらう記事を書くことが出来れば、ありがたいことに継続して仕事を依頼されることがある
私も全力で記事を書いた結果、また仕事依頼をされたので本当に良かった。
また、良い記事が書けるように頑張りますよ!
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【まとめ】誰でもライターとして活躍できる

実際ライターの仕事は誰でも受けることは出来る
しかし、0からのスタートだと文字単価の高い仕事が受けにくくなる。
なので、ライターとして文字単価の高い仕事を引き受けたいなら、上記で記した条件が必要になってくるだろう
他にも条件は色々あるだろうが、それについては発見次第みなさんに共有したいと思う。

上記の内容を見て分かる通り、書く記事は多岐に渡るので、どここしら誰もがライターとして必要とされている

自分が書いた文章が、誰かの目に止まり役にたつ。

しかも、ライターは好きな時間に好きなだけ仕事を受けることが出来るので、空き時間を有効活用するだけで務まるのだ!

なので「この記事を見て副業でも小遣い稼ぎでも良いのでライターをやってみたい!」というあなたは早速クラウドワークスを利用して仕事を見つけてみよう!

 

何か分からないことがあったら遠慮なく聞いてね!
では、最後まで読んで頂きありがとうございました!

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